セミのメスは鳴かない

セミがまだ鳴いている季節ではありますけど、朝晩は涼しくなってきましたよね。
セミあるあるってものを読みましたよ。
網戸にセミがとまってもほおっておくことにしています。
下手に追い払おうとすると、液体を出して飛び立つじゃないですか。
しかし!!
その液体はセミのおしっこではなく、ただの水だったんですって。
知らなかった!
樹液を吸って生きているセミから排出される成分は水とおなじようなものなんですって。
じゃあ、かかってしまっても汚くはないわけですね。
それを聞いてちょっと安心しました。
それでも今後も無理に追い払うことはしないでしょうけどね。
セミのメスは鳴かないとか、成虫になってから一週間しか生きられないというわけではないとかいろいろ知ることが出来ました。

ローソクを立てて吹き消す

バースデーケーキに誕生日分のローソクを立てて吹き消す。
子供がいるおうちにはなおさら普通の光景ですよね。
でもその吹き消すという行為でケーキには、微生物を大量に付着させちゃうとのこと。
まあ、普通に考えたらたしかにそうでしょうね。
口の中ってけっこう汚いものですからね。
しかし健康被害に遭うわけではない。
なんでもかんでも綺麗なことだけを心掛けて生活をしていくのは間違っていると思います。
昔に比べて綺麗すぎるくらいですよね。
昔は昔であって今とは違うというのもわかりますよ。
避けるべき危険を避けている結果でもあります。
でも過保護に生きていってそのあとに弊害が起こらないとは限りません。
なにごともほどほどが一番ですよね。

ノンアルコールビールを仕事中に?

ノンアルコールビールを仕事中に飲むのは疑問です。
ビールのような味わいがある、ノンアルコールビール。
企業内で昼食や休憩時間に飲むことがある。
アルコールはない、ってことはわかりますよ。
でもなんとなく風紀が乱れるような気がしなくもない。(笑)
職場でノンアルコールビールを飲むことが増えれば、チャンスが多いとビールメーカーは言っていますけど、なんだかなあ。
大手の会社が今月と来月のビール消費量が増える時期に二倍にするとのことです。
酒税法の改正などで売り上げが減っているので企業も大変だとか。
生き残りをかけてさまざまな方法で売り上げをあげなくてはならない。
だから他人がとやかく言うことでもありませんけどうちの職場には欲しくないです。

ティースジェリー

歯にアクセサリーをつけるのが海外セレブとやらのあいだで流行っているんだそうですよ。
接着剤でティースジェリーをつける・・・・
海外セレブ・・・
食べ物のカスみたいだし、気持ちが悪いとしか言えません。
本物のダイヤモンドをつける人もいるそうで酔狂な話しですね。
口の中って結構ばい菌が多いのに、そんなものをつけていたら酷いことになりそう。
アクセサリーのせいでそこに食べかすとかたまりますよね。
虫歯や口臭の原因にもなりそうです。
専用の接着剤とUVライトで数日から1年など期間が選べる。
職業上で有名な人物がするのなら、流行りになるけど勘違いした一般人がしていても笑い種になるだけのような気がします。
第一印象でそれだとなにも発展しそうにありません。

広告WEBと木刀

パソコンでサイトを見ていたりするとWEB広告がありますよね。
あれは過去に自分が検索したものとか通販サイトを見ていた商品とかが映し出されますよね。
さっき、比較的小さなWEBサイトがあっていくつかの写真が出ていました。
横に長細いタイプで真ん中あたりに、棒みたいなのがありました。
商品名とか値段とか詳細が全くないし心当たりが私にはありませんでした。
ためしにクリックしてみたら木刀でした。
木刀なんて検索もしていないし欲しいと思ったこともありません。
普及型木刀5000円ってあったんですけど高いんだか安いんだかわかりません。
そもそも銃刀法違反とかにひっかからないんですかね。
修学旅行で京都奈良に行きましたが、木刀を買って持ち歩くと捕まるって聞いたような・・・。

先を読んでしまう

あの人が亡くなった事件の真相を暴きたい。
この手のドラマはだいたい、亡くなった人が犯罪者だったり他の人が思っていたよりも酷い過去があったりしますよね。
暴かれたのは知りたくもない過去だったとか。
まあ、ありがちですね。
二時間ドラマになっちゃうと余計にそんな傾向にあります。
だからあまり見ないのですが原作者と出演者に多少興味があったので見てみました。
ある程度予想していた通りだったのにオチ付近は意外な展開だったのでびっくりしました。
しかし、ツッコミどころが多いというのはありますね。
女性が主人公だったからとくに最後のあたりのピンチにはさっそうと助けが入るんだと思っていましたがけど来ませんでした。(笑)
二時間ドラマにはしてはまあまあ良かったと思います。

宅配業者の大変さ

宅配業者の大変さは今までにも取り上げられてきたし緩和が必要だと思います。
再配達を有料化という案もありますね。
でもさ、これって受け取る人にとっては困りますよ。
時間指定をしたのにその時間にいないのは駄目ですよ。
でも、通販によっては、日付や時間指定が出来ないこともけっこうあります。
普通はいる時間と休日ならいる時間って違うじゃないですか。
それなのに指定できないのは困ります。
有料金額にもよるけど、それなら「この時間にはいるからきて!」って連絡がたくさんくると思いますよ。
そして確実にいる時間は、夜だけだなという人が増えます。
そうなると宅配する人の残業時間が増えますよ。
それとも一日勤務にしないで午前と午後と分けるシフトにするとか?

そのセンスが意味不明

“GUCCIのウチワ”と聞いたらさぞかし、オシャレでお高いんでしょうね!
と思います。
しかし発表されたウチワは予想以上の衝撃を与えるものでした。
面はフクロウのイラストでそちらは問題がありません。
しかし裏になると青い色をバックに赤文字で「グッチ」
赤文字が白抜きされていたとしても、おしゃれとは程遠いものになっています。
死語だということを承知の上で言わせていただきたいのが、「超絶ダサい!」
日本古来のデザインをもとに熟練した日本人の職人が手作業で製作したものってことなので余計に信じられません。
ふざけていない、真面目なものであるとなると恥ずかしいです。
ちなみにブランドものに興味がないのでどんなにスタイリッシュなものだったとして買おうとは思いません。

駅の忘れ物たち

夕方のニュース番組でやっている、迷子特集、万引きGメン特集と同じくらい見ていて驚くようなことがあり面白いのは駅の忘れ物劇です。
駅で忘れ物をするって誰にでもあり得ますよね。
しかし東京駅となると通勤中の忘れ物よりも観光できたとか新幹線できたという人もいます。
今日みつからなかったら明日また来ますという人だけじゃないのが大変です。
仕事先の電話番号は携帯のみなのに失くしたという女性社長。
ばっかじゃないの!
と思わず言っちゃいました。
バックアップをとっていないなんて信じられないです。
困った困ったを連呼する女性のために新幹線だけではなく駅にも問い合わせ。
3時間ねばったがなく帰宅。
その10分後に駅構内で見つかりました・・・。

疲れたと言ってしまう日々

長い年月を生きていても自分をコントロールするというのは簡単なことではありませんね。
常識的な人間でいたい、人から嫌悪されないような人間でいたいと思っていても完全にそうすることはできません。
一ヶ月の内に情緒不安定になる時期というのがあります。
その期間を予感することは出来るし、逆に今はそういう体調だからしかたがないとポジティブになれるときもあります。
でもやっぱり辛いですね。
そんな中で仕事をするとちょっとしたことですぐに疲れてしまいます。
ため息も出ちゃうしがんばろうというエネルギーがしゅるしゅると無くなっていくような感じです。
「あ~。疲れちゃった・・・」ってつぶやくことも多くなってしまいます。
人に聞かれないようにしているつもりですけど駄目ですね。