ノンアルコールビールを仕事中に?

ノンアルコールビールを仕事中に飲むのは疑問です。
ビールのような味わいがある、ノンアルコールビール。
企業内で昼食や休憩時間に飲むことがある。
アルコールはない、ってことはわかりますよ。
でもなんとなく風紀が乱れるような気がしなくもない。(笑)
職場でノンアルコールビールを飲むことが増えれば、チャンスが多いとビールメーカーは言っていますけど、なんだかなあ。
大手の会社が今月と来月のビール消費量が増える時期に二倍にするとのことです。
酒税法の改正などで売り上げが減っているので企業も大変だとか。
生き残りをかけてさまざまな方法で売り上げをあげなくてはならない。
だから他人がとやかく言うことでもありませんけどうちの職場には欲しくないです。

ティースジェリー

歯にアクセサリーをつけるのが海外セレブとやらのあいだで流行っているんだそうですよ。
接着剤でティースジェリーをつける・・・・
海外セレブ・・・
食べ物のカスみたいだし、気持ちが悪いとしか言えません。
本物のダイヤモンドをつける人もいるそうで酔狂な話しですね。
口の中って結構ばい菌が多いのに、そんなものをつけていたら酷いことになりそう。
アクセサリーのせいでそこに食べかすとかたまりますよね。
虫歯や口臭の原因にもなりそうです。
専用の接着剤とUVライトで数日から1年など期間が選べる。
職業上で有名な人物がするのなら、流行りになるけど勘違いした一般人がしていても笑い種になるだけのような気がします。
第一印象でそれだとなにも発展しそうにありません。

広告WEBと木刀

パソコンでサイトを見ていたりするとWEB広告がありますよね。
あれは過去に自分が検索したものとか通販サイトを見ていた商品とかが映し出されますよね。
さっき、比較的小さなWEBサイトがあっていくつかの写真が出ていました。
横に長細いタイプで真ん中あたりに、棒みたいなのがありました。
商品名とか値段とか詳細が全くないし心当たりが私にはありませんでした。
ためしにクリックしてみたら木刀でした。
木刀なんて検索もしていないし欲しいと思ったこともありません。
普及型木刀5000円ってあったんですけど高いんだか安いんだかわかりません。
そもそも銃刀法違反とかにひっかからないんですかね。
修学旅行で京都奈良に行きましたが、木刀を買って持ち歩くと捕まるって聞いたような・・・。

先を読んでしまう

あの人が亡くなった事件の真相を暴きたい。
この手のドラマはだいたい、亡くなった人が犯罪者だったり他の人が思っていたよりも酷い過去があったりしますよね。
暴かれたのは知りたくもない過去だったとか。
まあ、ありがちですね。
二時間ドラマになっちゃうと余計にそんな傾向にあります。
だからあまり見ないのですが原作者と出演者に多少興味があったので見てみました。
ある程度予想していた通りだったのにオチ付近は意外な展開だったのでびっくりしました。
しかし、ツッコミどころが多いというのはありますね。
女性が主人公だったからとくに最後のあたりのピンチにはさっそうと助けが入るんだと思っていましたがけど来ませんでした。(笑)
二時間ドラマにはしてはまあまあ良かったと思います。

宅配業者の大変さ

宅配業者の大変さは今までにも取り上げられてきたし緩和が必要だと思います。
再配達を有料化という案もありますね。
でもさ、これって受け取る人にとっては困りますよ。
時間指定をしたのにその時間にいないのは駄目ですよ。
でも、通販によっては、日付や時間指定が出来ないこともけっこうあります。
普通はいる時間と休日ならいる時間って違うじゃないですか。
それなのに指定できないのは困ります。
有料金額にもよるけど、それなら「この時間にはいるからきて!」って連絡がたくさんくると思いますよ。
そして確実にいる時間は、夜だけだなという人が増えます。
そうなると宅配する人の残業時間が増えますよ。
それとも一日勤務にしないで午前と午後と分けるシフトにするとか?

そのセンスが意味不明

“GUCCIのウチワ”と聞いたらさぞかし、オシャレでお高いんでしょうね!
と思います。
しかし発表されたウチワは予想以上の衝撃を与えるものでした。
面はフクロウのイラストでそちらは問題がありません。
しかし裏になると青い色をバックに赤文字で「グッチ」
赤文字が白抜きされていたとしても、おしゃれとは程遠いものになっています。
死語だということを承知の上で言わせていただきたいのが、「超絶ダサい!」
日本古来のデザインをもとに熟練した日本人の職人が手作業で製作したものってことなので余計に信じられません。
ふざけていない、真面目なものであるとなると恥ずかしいです。
ちなみにブランドものに興味がないのでどんなにスタイリッシュなものだったとして買おうとは思いません。

駅の忘れ物たち

夕方のニュース番組でやっている、迷子特集、万引きGメン特集と同じくらい見ていて驚くようなことがあり面白いのは駅の忘れ物劇です。
駅で忘れ物をするって誰にでもあり得ますよね。
しかし東京駅となると通勤中の忘れ物よりも観光できたとか新幹線できたという人もいます。
今日みつからなかったら明日また来ますという人だけじゃないのが大変です。
仕事先の電話番号は携帯のみなのに失くしたという女性社長。
ばっかじゃないの!
と思わず言っちゃいました。
バックアップをとっていないなんて信じられないです。
困った困ったを連呼する女性のために新幹線だけではなく駅にも問い合わせ。
3時間ねばったがなく帰宅。
その10分後に駅構内で見つかりました・・・。

疲れたと言ってしまう日々

長い年月を生きていても自分をコントロールするというのは簡単なことではありませんね。
常識的な人間でいたい、人から嫌悪されないような人間でいたいと思っていても完全にそうすることはできません。
一ヶ月の内に情緒不安定になる時期というのがあります。
その期間を予感することは出来るし、逆に今はそういう体調だからしかたがないとポジティブになれるときもあります。
でもやっぱり辛いですね。
そんな中で仕事をするとちょっとしたことですぐに疲れてしまいます。
ため息も出ちゃうしがんばろうというエネルギーがしゅるしゅると無くなっていくような感じです。
「あ~。疲れちゃった・・・」ってつぶやくことも多くなってしまいます。
人に聞かれないようにしているつもりですけど駄目ですね。

世界糖尿病デー

11月14日は『世界糖尿病デー』です。 
世界では約4.2億人、日本でも5人に1人が糖尿か糖尿病予備軍と言われています。
今のところはひとごとで済んでいますけど、いつなってもおかしくない病だなと思います。
食事制限をするのが一般的ですが、今は食べて血糖値コントロールをするのが主流のようです。
厳しい食事制限は続かないですからね。
一番最初に食物繊維を食べる!
インスリン分泌のスイッチを押してくれるからです。
野菜にプラスしてキノコや海藻類を食べると良いそうです。
今は野菜が高いけれどキノコ類は安くてコストパフォーマンスが良いので丁度良いですね。
しかし!私はキノコ類は好きではないのでこれには困ります。
予備軍になってからでは遅いけど嫌いなものは食べたくない・・・。

育児時短勤務制度ありの薬剤師求人

結婚して子供が産まれるとどうしても、仕事よりも家庭が優先になってしまうこともあります。
もちろん家庭や子供は大事だけれど、仕事も続けたいし収入も維持していきたい!と思っている薬剤師はたくさんいます。
今まで築きあげた経験をそのままにしておくのはもったいないです。ではどのような制度を使って仕事を続けていけばいいのでしょうか?
まずは仕事を探す前に、知っておかなければいけない情報を集め、転職に利用してください。

・育児時短勤務制度とは
薬剤師に限ったことではありませんが、育児時短勤務制度とは具体的にどのようなものか知っていますか?始業時間が遅く、他の人より勤務時間が短いというのは、知っている方も多いでしょう。
この他にも残業の免除、フレックスタイム制、会社によっては託児所を設けているところもあります。
他にも会社によってはもっと手厚い補助制度を設けているので、もし今転職を考えている人には、詳しく調べておくといいでしょう。

・実際にどれくらいいるの
それではこのような制度はどれくらいの方が使っているのでしょうか?
実際時短制度を使った薬剤師の方はたくさんいます。もちろん転職して入社する際に、育児時短制度についてきちんと調べておくことは大切です。
働き始めて育児時短制度を使い始めるその日に、周りの人に迷惑がかかることがあるのできちんと前もって同じ職場の人に話しておく必要はあります。
狭い薬局の中で少ない人数で回しているのならなおさらです。
理由がなんであれ、わかっていても子供が小さいからしょうがないというような気持ちで働いていると、同じ薬局の人もあまり気分はよくないはずです。
だからと言って遠慮する必要はありません。きちんと会社で決められた制度を使っているだけなので、堂々と時短制度を使いましょう。

・使ってみての感想
実際働いている人はどのように感じているのでしょうか?
働く前は子供が小さいから、突然帰らなければいけない日もあるし、職場の人に迷惑をかけることを考えるとしばらくは休んでいたほうがいいのでは?と思っていた人も、会社が配慮しているのでそこまで考えなくてもよかったという方も大勢います。
少ない人数で回している薬局も、人がいない時間は前もって人員を増やしたり、時短勤務の薬剤師を一人だけで薬局で働かすということもまずありません。
安心して働いていきましょう。やはり薬剤師としての知識をつけるために、そして経験をつむために働きたいという気持ちがあるのであれば、転職して新しい職場をみつけるということも考えてみましょう。

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