行方不明とボランティア

7歳の女の子がキャンプ場で行方不明。
今日はみつかったかな?と思ってネット検索して心配して。
無事にみつかって欲しいと思うだけです。
ボランティアで捜索していた20代男性が怪我をしたと連絡して行方不明になってしまったそうです。
女の子を探さないといけないのに、男性の捜索も加わってしまいました。
なんで一人で行動したのか?
そこは非難しますが、女の子を探したいと思ってのボランティアだから全てを非難することは出来ません。
災害時に素人で使えないボランティアはいらない、と聞きます。
善意が迷惑になってしまうということはあるでしょう。
悪気はない、ですます事ができない事案もたくさんあります。
男性も自分の失敗を後悔していることでしょう。
今後、ボランティアへの対応を考えるきっかけになりましたね。

「白杖SOSサイン」

SNSで話題になったという、「白杖SOSサイン」というのを後輩薬剤師Kさんに教えてもらいましたよ。
白杖を持っていれば盲目の方ということはわかります。
大抵の人はサングラスをしているし視線がどこかわからないけれど、白杖を頼りにしているというのはヒントになりますからね。
ただ、盲目の人はまわりに助けてくれるような人がいるかどうかわかりません。
だから自分の前で白杖を両手で持ちます。
高く上げてじっとしているのは、助けて欲しいというサインなんだそうです。
点字の上に自転車が乗っていて行先がわからないという場合があるようです。
歳をとっても知らないことだらけですね。
いきなりさわったりするとビックリするから声をかけて肘のあたりを掴んで誘導するというのは知っていたのですが、こちらも大切な情報ですね。

夜の市民プール

夜の市民プールが人気があるそうです。
日差しがないということは日焼け止めも必要ないってありましたけど、カンカン照りじゃなくても紫外線ってありますけどね。(笑)
しかも18時あたりはまだ日差しはありますよ。
まあ、予約制なので混雑しないというのは良いでしょうね。
子供なら行き帰りは車の中で寝ちゃうだろうから夜遅くなってもいいでしょうし。
宮崎県のとある市民プールは監視委員など人手不足のために、8月は3日しか営業しないと決めたそうです。
水を貯めるのにもお金が結構かかるはずなのに、3日の営業でもとは取れるんですかね。
どこも人手不足と聞くと嫌になっちゃいますね。
定年後のおじさんの仕事というイメージのある警備員だってなり手がいないらしいです。

交通違反は犯罪

交通違反は犯罪です。
でも取り締まりについて、車やバイクの運転をしている人なら誰しもが理不尽を感じることがあるでしょう。
先日、交差点で見た警察のバイク。
公園の入り口より中に入っていたし、たぶん芝生の上ですよ。
そこにバイクにまたがったまま待機していました。
私は直前まで気が付かなかったし、違反はしていません。
でもあんな所にバイクを停めて良いのか?と疑問に思いました。
帰りもまたその道を通ったのですが、そちらからの道では隠れているのでバイクは見えませんでした。
知っていたからこそ必要以上に気を付けていたら、後ろから車からクラクションを鳴らされたんですよ。
その人を逮捕すればいいのにって思ってしまいましたね。

検索してみたら・・・・。

人気のある作家さんの原作はすぐに映像化されてしまいますね。
その傾向に強い作家さんというのもいます。
だから本を読み終わってから、たしか、映像化されていたな・・・と検索してみたら・・・・。
原作を読んだ人間を笑わせてくれますね。
犯人が3人目のキャストとして紹介されていましたよ。
原作では後半になってちょこっと、最後に少ししか出てないのに。
おそらく映像化された方は少しづつ原作とは違うのでしょう。
だけどあれはないわ!って思っちゃいましたよ。
猟奇的な殺人でもないけれどそんな風にしたらおかしいですよ。
ドラマの方が主演の人が好きではないし、話しもいまいちだったから見る気はないけれど犯人役の人がどんなかは気になりましたね。

パチンコ入店に家族の申告

パチンコ入店に家族の申告で制限させるというギャンブル依存対策の計画を決定したそうです。
これって効果があると思いますか?
そもそも、パチンコ店はお客が依存症だろうか正常な考えを持った人間だろうがお店にお金を落としてくれさえすればどうでもいいですよね。
そんな規制をされてお客を逃がすようなことになるのに協力しますか?
法律で規制したら協力しなければならないんだろうけど、善意で協力するような気はしません。
そもそもギャンブル依存症の対策はコレが一番なんでしょうか?
依存症をやめさせるようなプログラムが必要なんじゃないんですか。
もしかするとプログラムはあるのかもしれませんけどね。
ギャンブルは好きではないのでそもそもパチンコ屋がなくなればいい。

狭小アパートが人気

都心では今、狭小アパートが人気なんだそうです。
ロフトつきとはいえ、狭すぎる部屋を見ました。
モデルだからと洋服がたくさんある人の部屋は、部屋全体に洋服がひっかかっています。
ただのクローゼットみたいな場所です。
広い家に住んでいる人のウォークインクローゼットよりも狭い気がするくらいです。
でも東京ではこんなにものすごく狭い部屋なのに7万円もするんですね。
息がつまりそうな狭さでした。
人それぞれなので、生きていくうえで何に重きを置くかが重要ですよね。
目標があってお金をためている人、勤務地に近い場所が良い人などなど。
寝ることが出来れば良いという意味での部屋なのであれば狭くても立地条件を優先するのもおかしくはないかなと思います。

自分が決めた分のカウント

嫌な人にあったらその出来事をカウントして、自分が決めた分のカウントがたまったら好きなものを購入する。
こう話していたのは、たしか以前一緒に働いていた後輩薬剤師のWさんだったかなぁ。
同じような話題がネットであったので思い出しました。
Wさんが仕事を辞めてしまったので、すでに交流はありません。
もしかすると本人かと思ったけど、赤ちゃんのいるママらしいので、Wさんではないでしょうね。
人の悪意を受け取ったままにして自分の中でイライラしたり落ち込んでもしかたがないんですよね。
相手はこちらのことなんて考えていないのだからふりまわされる方が損です。
まあ、わかってはいるんですけどね。
嫌な事がたまったら良い事があるというのはおもしろい解決方法ですよね。

つまらない話しを聞かされても・・・

こんなことがあった、というのは人に聞いてもらいたいものです。
そういう日常的な出来事あ誰にでもあるし、また誰にでも聞いてもらいたい欲求はあります。
ただ、それが驚くほどつまらない内容だったときには、聞いているこちらとしては非常に困ります。
先日も、先輩薬剤師Yさんがおとくいの娘の話しをはじめました。
そもそも、この娘さんの話しが大抵はつまらない内容なんですよ。
自宅で「心が寒い」と言っていたらしいです。
二十歳すぎて母親にそういうことを言います?
真剣な悩み相談でもないみたいでそう言った経緯はわかりませんけど。
そしたらすぐに頼んでいおた灯油屋さんが来たそうです。
寒いと灯油。
繋がりはあるけど、すごい!偶然!ってだけですよね。

ガソリンが混じった灯油を販売

ガソリンが混じった灯油を販売してしまった。
これは毎年冬に何回かはありますよね。
このミスに気が付いたときには血の気が引いたでしょうね。
自分の間違いが大きければ大きいほど早く対応しなければならいけれど、なんとか挽回したいと思うものです。
ミスじゃないと思いたいけど現実はかえられません。
ガソリンが混入した灯油を使った場合は爆発するとなると、人命がかかっています。
先日の報道ではすべて回収したということなので良かったですね。
お店の人も安心したでしょうけれど、そのお店の周りの住人も一安心でしょう。
火事は人命だけではなく、お金では買えない財産だって奪いかねません。
大切な我が家が被害に遭うのをよしとする人なんていませんからね。