危機管理を持つ

海難事故に遭わないようにするためにはmemo
救命胴衣の場所をちゃんと把握しておく。
大型客船には分散しておかれている
災害現場では間違ったアナウンスがある場合がある。
事故の疑いがあったら救命胴衣をつけていち早くデッキへ急ぐ
ギリギリまでデッキで何かにしがみつく。
海に入ると体力を消耗するので海に飛び込むのは最後の手段
だからこそ海に飛び込める位置にいなければならない
泳ぎが得意でも救命胴衣があった方が良い。
緊急時で手に入らなかった場合
クーラーボックスや殻のペットボトルなど。
ペットボトルは2本になると70キロ以上でも顔が出せるくらい浮くことが出来る。
近くに見える陸地でも海流でもどされることがあるので泳ぐことが出来る人でもその場にいた方が良い。